名词总结

公開日: 2021-05-22 12:12 5479文字 28 min read

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喧噪から離れた「湖心小築(Lakeheart Retreat)」。静かな水辺で紡ぐ、思考と日常の断片

大事をなさんと欲せば、小なる事を怠(おこた)らず勤(いそ)しむべし、小積(こづも)りて大となればなり

前言

正文

名词

明かり(あかり)
  1. 表光亮, 光线, 灯火, 灯
月の明かり。
明かりがさす。
明かりを少し暗くしてください。
部屋に明かりがつく。
明かりを つける・ともす。
  1. 表解除怀疑的证据
明かりが立つ。
「明かり・灯・光(ひかり)・輝き(かがやき)」の区別

一. 灯(ともしび)

  1. 表「ともした明かり」. 动「ともす」表点灯. 「灯」表点亮的灯发出的光, 因源于古代的油灯, 所以和「あかり」一样, 一般表示的都是并不那么强烈的光线 文学化的美词, 可用于抽象方面
街の灯が消えた。
風前(ふうぜん)のともしび。
風前のともしびとなった友情を象徴(しょうちょう)するかのように、そんな彼女達に間を一匹の拾われた猫が行き来する。
蠟燭(ろうそく)の小さなともしびが心を和ませる。
  1. 抽象地表实际存在的事物的证据, 证明, 一般是微弱的力量
生命(せいめい)のともしびが消えかかる。
平和運動のともしびを掲げる。
うす青い夢をともしびを消えた。

二. 光(ひかり)

  1. 表光亮, 光线; 或抽象意义的光明, 希望
太陽の光。
月の光。
星の光。
前途(ぜんと)に光を見い出す。
オリンピックの金メダルは国見に希望(きぼう)を与えた。
  1. 让人感到亮眼的, 速度快, 努力的的光线
光を放つ。
輝きを放つ。
明かり・灯 を放つ。✖️


「放つ」: 表放射, 放出, 发出. 动作较强烈的

  • 日本新干线的「ひかり号」: 表新干线想光速一样快
  1. 眼神或视力
目の光。
事故で両眼(りょうがん)のひかりを失った。

三. 輝き(かがやき)

  1. 表光芒, 光辉, 华丽豪华出众出色, 光线亮度也较高, 与「ともしび」一样, 均是文化学美词. 用于抽象时, 比「ひかり」更为很豪华, 阵容强大, 更具有魅力和好吸引人, 不单纯只是光亮带来的耀眼
ダイやの輝きは普通のものと違う。
輝きのある瞳(ひとみ)。
心に星の輝きを与える。
才能の輝き。
不思議(ふしぎ)な輝きをする作品。

*: 和「ひかり」相比, 「輝き」在亮的同时, 重点在于描述华美艳丽和出众的意思, 积极意义的成分更高; 如果并非发光物体而只是反光产生的华美多彩, 也可用「輝き」, 但不能用「ひかり」

肌(はだ)の輝きが増す(ます)。
新車時の塗装(とそう)の輝きが維持(いじ)される。
粗筋(あらすじ)
  1. 表大体的情节, 事情去掉详细描写后剩下的概要
映画の粗筋。
粗(あら)
  1. 表大致的, 粗略的, 不细致, 不精细的
荒壁(あらかべ): 粗磨一下水泥涂料的墙
粗皮(あらかわ): 树木谷物等粗糙的表皮
粗塩(あらじお): 粗盐
筋(すじ)
  1. 线条, 条纹, 细长的线状物. 除了作名词, 还可以做量词, 表 “条”
白い筋をつける。
まっすぐに筋を引く。
一筋の帯。
二筋の道。
羽(はね)に青い筋の入った蝶(ちょう)。
  1. 指血管, 筋
筋をひねる。
筋の多い肉。
青筋(あおすじ)を立てる。
頭に筋を立てて怒る。
筋に浮き(うき)出た手。
  1. 情节, 梗概
話の筋を聞かせる。
  1. 指素质, 资质, 品质, 性质
芸術(げいじゅつ)の筋がいい。
JRもあるし、乗客数(じょうきゃくすう)も少なくて(少ない)困っているのに、また新たな鉄道を作ろうというのは、どう考えても筋の悪い話です。
  1. 表事物的道理, 人之常情, 情理, 条理
感謝こそすれ、文句(もんく)を言う筋ではない。
筋の通った話。
首相が最重要(さいじゅうよう)法案(ほうあん)に反対する以上、離党が筋だろう。
あちこち
  1. 表到处, 各处. 也可作副词
あちこち歩き回る。
あちこちを見回す。
あちこち探し回る。
あちこちから花便り(はなだより)が届く。
犬がいなくなったので、あちこち探し回った。
勢い(いきおい)
  1. 表努力, 势头, 劲头, 伴随事物运动而产生的力量; 表权势, 威势, 压制人的气焰
火の勢いが強い。
水の勢いで流される(ながす)。
勢いあまって土俵(どひょう)を飛び出す。
勢い良く走る。
その勢いで行け。
一杯飲んで勢いをつける。
緒戦(しょせん)に勝った(かつ)勢いで勝ち進む(すすむ)。
政界(せいかい)で勢いをむつ。
武力(ぶりょく)を背景(はいけい)に勢いを振るう(ふるう)。
酔った(よい)勢いで言う。
息(いき)
  1. 表呼吸, 既可用作具体意思, 也可作为抽象意义
大きく息をする。
息が 絶える(たえる)・ 切れる(きれる)。
息が荒い(あらい)。
息が詰まる(つまる)。
息を殺す(ころす)。
息を吸う(すう)。
吐く(はく)息さえ凍える(こごえる)北海道
息が弾む(はずむ)。
息が続く限り戦う(たたかう)。
息を抜く(ぬく)。
息をつく暇もない。
息ををのむ。
息を吹き返す。
  1. 表 多个人共同进行某件事的时候的步调
二人の息がぴったりだ。
噂(うわさ)
  1. 表传闻, 不确切的事情, 人们的闲谈, 议论
年内解散する噂が流れる。
変な噂が立つ。
陰(かげ)でこそこそ噂をする。
噂にたがわない美人(びじん)。
人の噂も七十五日。
噂をすれば影(かげ)がさす。
そんな噂は、でたらめだ。信じないほうがいい。
貸し(かし)
  1. 表借贷, 借出给他人的物品; 或是施与他人的恩惠, 可以期待得到回报
彼に仕事を世話した貸しがある。
貸しが戻って(もどる)きた。
君には一万円を貸しがある。
君には随分貸しができたぞ。
点検(てんけん)もお客様に気持ちの上での貸しをつくるため、必ず自分が車を受け取りに行く。
借り(かり)
  1. 表向他人接到手的东西; 或是人情债, 不得不报的恩惠
周りの誰かに借りがあると落ち着かない。
僕は借りは絶対(ぜったい)作らない主義(しゅぎ)です。
空(から)
  1. 表空的, 内无一物; 表空着手, 虚假的, 徒有其表而无其实的
空の財布。
家を空にして出かける。
空で帰る。
空の約束。
  1. 作接头词
空元気でえも出していると、そのうち、どんどん元気になるものだ。
空回り。
空振り(ぶり)。
飲み終わったら、空になった瓶をこちらに捨ててください。
空っぽ(からっぽ)
  1. (名・形动) 表没有任何填充的物品, 空落落的样子
旅行で家が三日ほど空っぽになる。
頭の中はからっぽだ。
何度も吐いて(はく)、胃が空っぽになったので、異物(いぶつ)は全部出たはずです。
社長の仕事がなくなったら、自分が空っぽになってしまう。
明き・空き (あき)
  1. 表空缺, 空闲, 空当, 余地, 没有被占据和使用
空き部屋。
大臣(だいじん)の椅子に空きができる。
定員に二名の空きがある。
空きの時間を利用して本を読む。
本棚を置く空きを作る。
行間(ぎょうかん)の空きを大きく取る。
傘の空きがあったら貸してください。
隙(すき)
  1. 表空隙, 空当, 时间等的余地, 漏洞
戸に隙がある。
割り込む隙もない。
今一人入れる隙がある。
仕事の隙を見て伺おう。
隙を狙う(ねらう)。
油断も隙もならない。
ちょっと席を離れた隙に荷物を盗まれて(ぬすむ)しまった。
空(そら)
  1. 表天空
東(ひがし)の空が白む(しらむ)。
鳥のように空を飛び回りたい。
空高く舞い上がる。
  1. 表(不稳定的)心情, 心境
熱心(ねっしん)に話しかけたのに彼は上の空だった。
生きた空もない(生きた心地(ここち)もしない)
飛びたい空も無い。
  1. 作接头词, 表无用的, 无效的; 或是假装的, 实际不是那样的; 总觉得, 总有些
空寝(そらね)
空泣き
空笑い
空音(そらね)
空耳(そらみみ)
他人(たにん)の空似
そら恥ずかしい。
殻(から)
  1. 表包裹保护动物身体或植物种子等的外壳
卵の殻
貝(かい)の殻
蝉(せみ)のぬけ殻
  1. 表抽象意义的外壳
自分の殻に閉じ(とじる)こもる。
古い殻を破る(やぶる)。
柄(がら)
  1. 表身材, 体格, 一般用来表人的块头大小
柄の小さい男。
柄の大きい子供。
  1. 表身份, 人品, 品格, 性格
柄のいい人。
私はそんな仕事をする柄ではない。
柄に合わない。
柄にもなく、優しいことを言う。
  1. 表花纹, 图案
派手(はで)な花柄。
着物の柄が綺麗だ。
縞柄(しまがら)
  1. 作为结尾词, 表与之相关的性质, 状态, 关系, 原因
人柄
商売(しょうばい)柄
職掌柄(しょくしょうがら)覚えていた。
旧友(きゅうゆう)の間柄(あいだがら)。
身柄(みがら)を拘束する(こうそく)。
家柄(いえがら)がいい。
この国は実は男尊女卑(だんそんじょひ)の激しい(はげしい)封建的(ほうけんてき)なお国柄なのです。
きっかけ
  1. 表事物或行为开始或形成的契机, 机缘, 原因
話のきっかけをきがす。
ひょんなきっかきで友人となる。
事態打開(だかい)のきっかけをつかむ。
ふとしたきっかきで知り合う。
友人に写真を褒められたのがいっかけで、本格的(ほんかくてき)に勉強を始めた。
オリンピックがきっかきとなり、スポーツがさかんになった。
病気で入院したのをきっかけに、タバコをやめることにした。
救い(すくい)
  1. 表解救, 救援
音楽に対する彼女の愛情は、唯一(ゆいいつ)の救いとなっている。
勘違い(かんちがい)
  1. 表想错了, 理解错了
どうやら勘違いをしていたらしい。
「勘違い・誤解(ごかい)」の区別
  1. 「誤解」: 汉语类词汇, 较正式; 「勘違い」: 和语词汇, 口语
  2. 「誤解」: 一般是表达错误地把事物往坏的方向去想了, 而且常常是对他人提供的信息作出了错误分析和判断, 带有不好的结果; 「勘違い」: 不一定是不好的方面, 程度要低于「誤解」
母は時には私や息子が誰だか分からなくなり、死んだ弟達と勘違いしていた。
勘違いから誤解が生じる(りょうじる)。
気配り(きくばり)
  1. 表照料; 多方注意, 重视每个环节
気配りが足りない。
気配りが行き届く。
気配りのあるホテル。
会場の設営(せつえい)に気配りをする。
目配り(めくばり)
目配りがきく(表在眼镜的观察方面比较细致, 没有忽视任何一点要素或部分)
裏方(うらかた)の人にまで目配りする。
手配り
印刷した(いんさつ)チラシを毎週末に手配りで各家庭(かくかてい)へ一軒(けん)ずつ配布する(はいふ)。
心配り(こころくばり)
祝儀(しゅうぎ)のマナーは相手への心配りが何より大事です。

*: 「目配り・気配り・心配り」意思都是一致的, 而且程度在不断加深, 均表一个人不以自我为中心, 而是在乎他人的感受或利益, 照顾得过来, 周全不漏, 从眼睛到注意力, 再到内心感情 *: 「気違い・心違い」有时可互换, 和「配り」一组的区别主要是在于「気違い・心違い」主要是针对特定的单个个体而言, 在于关注的是某个人现在发生的或是可能发生的不好的事情, 问题和困境, 对之报以关怀, 呵护, 避免出现坏的结果. 比如对身体不舒服的同事说: “剩下来的活我来干, 你回去吧”. 「気違い・心違い」常用在这种关心他人, 帮助他人的方面 *: 「配り」这一组主要是站在一个高度俯瞰多个群体, 将每个个体的利益和感受都照顾到, 或是表将视线范围内的每个要素都要安排好, 不使得任何一个受到冷落或呗敷衍, 一般是针对环境全体以及其中的多个要素而言的.「心違い」比「気違い」更为程度高, 使用的广泛, 对于不在眼前的事物, 更多地会使用「心違い」

看護師(かんこし)の仕事は患者(かんじゃ)や他の医療(いりょう)従事者(じゅうじしゃ)と多く関わる(かかわる)仕事であるので、気違いが大事です。
思いやり(おもいやり)
  1. 表对他人的关怀, 与「気違い・心違い」意思相近, 同情和关怀
思いやりのある処置(しょち)。
病人に対する思いやりがない。
彼の心を有り(あり)難しく感じとった子供は、自分も他の人への思いやりを持とうと思うだろう。
骨(こつ)
  1. 表事物解决过程中的关键做法, 要领
商売(しょうばい)の骨をつかむ。
骨(ほね)
  1. 表骨头, 骨气
傘の骨。
魚の骨。
動物の骨は体を支える役割がある。
骨のある男。
  1. 表骨架, 中心人物, 中心地位, 核心作用
骨になる人がいない。
骨が折れる(おる)。
姿(すがた)
  1. 表身姿, 形态, 样子. 既可指人, 也可指物
後姿
歩く姿が上品です。
彼の元気な姿を見て安心した。
姿の美しい山。
姿を消す。
移り(うつり)ゆく世の姿。
日本の真(ま)の姿。
便り(たより)
  1. 表信, 音信, 消息
ぜひ便りをください。
その後なんの便りもない。
家からの便り。
頼り(たより)
  1. 表依靠, 依赖
夫を頼りにする。
地図一枚だけを頼りに山を登る。
頼りを求めて(もとめる)就職(しゅうしょく)する。
手入れ(ていれ)
  1. 表为了维护和保持事物的良好状态而做的修补, 修理, 修缮, 加工, 照料
手入れが行き届く。
庭木(にわき)の手入れをする。
文章を手入れをする。
車の手入れをする。
機械は手入れが悪いと故障しやすくなる。
畑(はた)の手入れをする。
手間(てま)
  1. 表工作所需花费的劳力功夫
手間のかかる仕事。
手間を省く(はぶく)。
このスープを作るには手間も時間もかかります。
生(なま)
  1. 表没有经过烧煮的
生の野菜。
生で食べる。
  1. 表(声音录像等) 未经过编辑加工改变的, 原始原貌的事物
民衆の生の声に接する(せっする)。
生の放送。
しぼりたての生の牛乳。
  1. 表并非通过电视或收音机等, 而是现场听到, 见到的
生の演奏(えんそう)。
たくさんの生の舞台(ぶたい)を子供達に提供(ていきょう)し続けられる子供劇場。
  1. 指不充分, 不成熟, 不熟练, 未完成的
腕が生だ。
  1. 作为接头词, 表做到一半, 不充分, 不彻底, 未完成的意思
生煮え
生乾き(かわく)
生殺し(ころし)
生焼け
  1. 生意気(なまいき): 表这种气魄是半吊子, 不成熟, 自以为是, 没什么分量的
  • 意気: 表气魄, 气概, 气势
その意気で頑張れ。
意気昂然(いきこうぜん)
意気が盛ん(さかん)な様子(ようす)。
身(み)
  1. 表活着人的身体, 表整个身体的概念, 或是相对于皮或骨头的动物的可以吃的肉的部分这样的概念
茂み(しげみ)に身を隠す(かくす)。
身のまわり。
装飾品(そうしょくひん)を身につける。
身だけ食べる。
白身の魚。
身の小さな蛤(はまぐり)。
  1. 表相对于盛装的器皿而言的内容物, 本体部分
身とふたと合わない。
身が鞘(さや)に入らない。
  1. 表内部含有的精神作用的肉体, 强调受大脑支配的躯干, 这时的身体一般都是自己的, 而且并不是表示真的把自己的身体弄成 怎样, 而是一种比喻意义下的
信仰(しんこう)に身をささげる。
危険が身に迫る(せまる)。
身の危険を願みない。
身を 犠牲(ぎせい)にする・捨てる。
身にしみる言葉。
身に粉(こな)をする。
仕事に身を 尽くす(つくす)・砕く(くだく)。
身をもって手本を示す(しめす)。
見軽に飛び回る。
身を切られるような思い。
  1. 表社会状态下的身份, 立场, 地位, 职位. 可指自己的, 也可指别人的
身の上相談。
流浪(るろう)の身となる。
身のほどを知らず。
私の身にもなってください。
家族を扶養(ふよう)する身。
身を引く。
身を任せる(まかせる)
身を落とす。
身を立てる。
身を寄せる。
身に余る。
身に覚えのない。
だまっている方が身のためだ。
体(からだ)
  1. 表身体, 体格, 健康状态, 体力, 身体体能. 多指外部形态的肉体
がっしりした体。
体が持たない。
体の調子がいい。
体を悪くする。
体が水に浮かない(うく)。
体に合わない服。
お体に気をつけて。
体の弱い子供。
体を使う仕事。
体の関係がある。

*: 「身・体」均表身体, 但大多数情况下都不能互换, 各自均有固定搭配用语, 且「体」主要描述具体的实在的身体; 「身」主要描述抽象概念的身体

向かい(むかい)
  1. 表对面, 既可是正对面, 也可是斜对面
駅の向かいにある喫茶店。
向かい風。
山田さんの家はうちの向かいだ。
学校の向かいに幼稚園があって、子供が遊んでいるのが教室からよく見える。
向こう(むこう)
  1. 表对面
向こう家。
川の向こう側。
  1. 表距离说话人距离较远的那边, 一般是说话人看不见的
山の向こうに何があるのか。
曇の向こう、約束の場所。
虹(にじ)の向こうには、果てしない夢と未来が広がっている。
向こうに着いたら電話してください。
「向かい・向こう」の区別

一. 向こう

  1. 表面对面
  2. 表距离感, 指隔开一定距离的, 处于远方和前面的事物. 使用范围大于「向かい」. 起到间隔作用的可以是道路, 河流, 山脉, 平地等具体事物, 也可以是抽象概念的对方, 目的地. 两物体间还有事物存在也没关系

二. 向かい: 必须是能看到的, 面对面的位置关系, 中间不能有东西阻隔. 这个对面可以是正对面, 斜对面, 不能是侧对面或后方, 必须是可视的

三. 在构成复合词时

むかい合わせる。(使彼此处于面对面的位置) 
向こう合わせる。✖️

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